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2012年11月

2012年11月30日 (金)

箱根宮ノ下 楽遊壽林 日帰り温泉(予約のみ)

午後2時の箱根の谷間
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箱根宮ノ下 日帰り温泉 11月の楽遊壽林

見渡すかぎりの箱根山 露天風呂にはもみじ葉

    

2012年11月29日 (木)

さきたまパワースポット 西陽を受けて紅葉道を歩く―金運アップです 吉見町八丁湖

照葉
西の太陽光をうけて 赤い紅葉が光りの葉になっています

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赤・オレンジ・黄色は金のエネルギーを持っています
西の太陽を受けている散歩道は金のエネルギーを高める道です
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これからも育つ金運が緑の葉の中で光っています

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八丁湖は人造湖です
紅葉のトンネルを歩くことで
自分がこれまでにしてきたことが金運につながります

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金運を上げる坂です
坂の上にある休憩所で一休みしてください
美しい八丁湖が見えます

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八丁湖パワースポットの道はここで終了
後は山歩きを楽しんでください

伏見稲荷社~ポンポン山コース へ進む

さきたま巡り 「ふるさと歩道」を歩く 吉見町 八丁湖~伏見稲荷社~ポンポン山

秋の八丁湖
澄んだ湖水に泳ぐ水鳥や白鷺の水かきが見える

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湖へと伸びる散歩道で湖畔の紅葉を楽しみました

              「どこかほっとするね」専属モデルさんです。ボランティア参加あり。
                 ただし、熟年者に限ります。

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黒岩横穴墓群からポンポン山への案内図

八丁湖一周コースの半分を過ぎたころ山側のコースに入ります
今日の目的地はポンポン山です
ポンポン山との違いを知るために
伏見稲荷社へと登る山道を選びました

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石に彫られた道標

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伏見稲荷社の山は明るい雑木林で、柔らかな土でした

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稲荷社が見えました
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この山の土中に黒岩横穴群が広がっているのでしょうか

                 案内板は山の下に立てられているものです
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深い緑が生い茂った伏見稲荷社です
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伏見稲荷社を抜けてポンポン山コースへはまっすぐですが
少し寄り道しました
右手に降りて黒岩横穴墓群前から上ってくると突き当たるT字路を確認しました


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T字路の道標です

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寄り道した坂を今度は登り元の場所にもどります
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元の地点に戻りました
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しばらく進むと山の3コースの案内板がありました

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山の湧き水がじわりと道を濡らします

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舗装道路へ出ました
舗装道路を右へピンカーブで回り込みますくr
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回り込んで振り返って見た標識です
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広い舗装道路をしばらく進むと
左手に上る小さな細い坂道があります
注意して見ていないと通り過ぎてしまいます

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坂道は住宅地のようです
本当にこれでいいのかという不安感はすぐに消えました
また別の舗装道路に出たからです

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堂ノ前池

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池の前にポンポン山公園無料駐車場があります

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ここからはポンポン山はゆっくり歩いて3分です

ポンポン山コースへの続きを読む 赤色の字をクリックしてください


2012年11月28日 (水)

さきたま不思議巡り 吉見丘陵ポンポン山―その6 石のある風景

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「さきたま巡り ふるさと歩道を歩く」へ進む→

2012年11月27日 (火)

さきたま不思議巡り 吉見丘陵ポンポン山―その5 石のある風景「古代地球の息吹き」

ポンポン山 岩肌の斜面
岩の頭が黄色になっているのは?何だろう?
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ポンポン山の頂上に連なる石
同じ方向に切り立つ面
121118_153536遠くに見える筑波山
筑波山も片一方に岩面が向いている
よく似てますね石の並びが
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石仏のある風景へ進む→


吉見町から荒川を渡る直前の帰り道は夕焼け空
遠くに見える富士山も太古に盛り上がったマグマの仕業
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2012年11月26日 (月)

さきたま不思議巡り 吉見丘陵ポンポン山 その4―ボンボン  アメノウズメになった気分で足踏みならそ

岩山に登っていく
足踏みしめながら
一歩一歩進む

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頂上は三角磐です
頂上目指して足音高く
ドスドス ドスドス進みます
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松の木を過ぎたあたりで
身体への振動がボワンと変わった
ボンボン
足を踏みならす地面の音も変わった!
ボンボン鳴る場所はいくつもあったが
一番広い場所は直径一メートル弱の輪になっている
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身体の振動と音を確かめるのに
二人で輪になって飛び跳ねてみた

これは空洞の反響だ

巨岩の下に空洞がある
どうやって空洞ができたのか
でっかいロマンが湧いてくる
地球創生の巨岩の上で踊る ボンボンボンボン
たのしいな ボンボンボンボンボン
アメノウズメが踊ったという桶の音もボンボンだったんじゃない
楽しいじゃないか ボンボンボン

次に進む→

2012年11月25日 (日)

さきたま不思議巡り 吉見丘陵 ポンポン山―その3 木漏れ日

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木漏れ日の先にポンポン山へ登る道がある

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木漏れ日の中を登る
音が鳴る道を探して登る
すぐ目の前は頂上です
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「ポンポン山で足踏みならそ」 進む→

2012年11月24日 (土)

さきたま不思議巡り 吉見丘陵ポンポン山―その2 原初の音楽で迎えられる

ポンポン山公園

ポンポン山の頂上に一番近い神社から公園に入ります

まっすぐの道の先に鳥居が見えます

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鳥居に近づいていくと
お神楽のような音が聞えてきました

原始的な音です
ヒュンヒュンヒュンという見事に規則的な弦音の後ろを叩音が追いかけます
ピュオン ビュ という打楽器の音
どの音もどこかで聞いたことがある、ほっとする音です

楽器音に乗って歌が聞こえます
何を謳っているのか、歌詞をとらえようと耳をすましますが
言葉であるような、ないような
言葉にはならない自然音に近い、うねりのリズム音の中に
形容しがたい唸りが入っています

いっしょに声を出して和してみたい衝動に駆られました

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鳥居の側で周りを遠くまで見回してみても音のする方向はとらえられません
神社の奥であろうかと鳥居を越えると、音が後ろになりました
音を探りながらゆっくり三歩戻ります
神社(ポンポン山)の案内板の後ろにたっているアルミポールから音がしていました
ポールに旗を揚げる綿綱が何重にも巻き付けてあります
風をはらんだ綱がヒュオン ビュオンと鳴き、
風で綱がアルミポールを打ち ビュッ ビュと音を叩きだしています

天然の風が人工の綱とポールを鳴らしていたのです
人間は自然の音に倣い声を出していったのではないかな
それほど惹きつけられる音でした

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三つの謎
湊石がご身体ってことはご神体ってことかな?山そのものがご神体ってよく聞きますが・・・
柊って大きな樹なのかな?どこにあるんだろう?

菊水って?どこに水が湧いているのかな?

調べてから出直してこよう・・・



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湊石が見つからなかったから
ポンポン山へ入る手前の神社の石垣です
いい石でしょ
この石はこの土地から掘り出された石かな?
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ポンポン山へ進む 続き→


さきたま不思議巡り 吉見丘陵 ポンポン山―その1 公園全景

緩やかな台地の中に盛り上がった古代地球がつくった吉見丘陵 
ポンポン山は小岩山とか玉鉾山と呼ばれてきました

緩やかな坂の台地の中腹に
ポコンと湧いて出た小高い丘です

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2012年11月23日 (金)

武蔵用水路 建設現場

水面は地面よりも高くなっています

地下で起きている変化はどんな影響を土地に与えているでしょうか
付近住民は毎日不安な思いで
見つめています

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萩の花散る

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2012年11月22日 (木)

 「○△□」 政治を俯瞰する視点 ―さきたま緑道 彫刻プロムナードを歩く

 政治を俯瞰する視点

      ○
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       △
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      □

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銀色のステンレススチールは明るく
陽の光を反射し煌めく 
その肌は周りの風景を映し
触れると温かい

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解説 ―「江戸時代の仙崖さん」とは―
仙厓義梵(せんがい ぎぼん)は江戸時代の臨済宗古月派禅僧 画家
自由奔放 ユーモアと機知に富んだ画は東京 出光美術館に収蔵されている
「○△□」画は禅の核心を誰にでもわかりやすく説いた画といわれ
落語の題材にもなっている
仙厓は悪政に対して「よかろうと思う家老は悪かろう もとの家老がやはりよかろう」と詠む
後に美濃国を追放された際、美濃国と蓑を掛詞にして
「から傘を広げてみれば天が下 たとえ降るとも蓑は頼まじ」とうたった
反骨の精神は政治を俯瞰する視点を持っている

さきたま緑道 彫刻プロムナード
NO.41 「明白入素」へジャンプします

2012年11月21日 (水)

石のある風景 「石は呼吸している」

石が呼吸している
大きなゆったりとした呼吸だ
空気の流れを作り出す
地球の動きを産みだすかのような

大きなゆったりとした呼吸だ


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埼玉県熊谷市妻沼 聖天本堂「歓喜院」前庭

2012年11月20日 (火)

鴻巣を舞う蝶 キチョウ 

黄色いキャンバスにいたずら書き

121113_125242秋です 鴻巣の黄葉

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2012年11月19日 (月)

大黒様

入り口の扉には立派な大黒様

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「欅くろさわ」午前11:45。未だ準備中
一度は食べてみたいけど…
やっぱりいつも行っている御徒町「さかえ寿司」にしようかね

2012年11月18日 (日)

久しぶりの六本木散歩 道端の風景

赤いウエーブベンチも今日は雨粒の滑り台

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でっかいウエーブ お店も代替わりしてました
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やっと出会った左右対称
雲南料理のレストラン
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居酒屋さんの金魚ねぷたも昼から元気
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上島珈琲店からみた霞に煙る高層ビル
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2012年11月17日 (土)

石のある風景 鴻巣 勝願寺 狛犬

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2012年11月16日 (金)

「あ・うん」 石のある風景 六本木けやき坂上 櫻田神社狛犬

櫻田神社境内 狛犬
        港区西麻布3-2-1
        03-3405-0868

 六本木ヒルズ横のけやき坂を登りきった突き当たりにある櫻田神社。神社古来の神は女神が多いのですが、こちらも御祭神は「豊宇迦能売神」です。 
 武州豊島郡領主、渋谷庄司重国が源頼朝の命に応じ現在の霞が関である霞町に建立した霞山稲荷明神が、後年、西麻布に遷宮しました。現在は「テレ朝通り」と呼ばれていますが、旧名は「櫻田通り」。
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2012年11月15日 (木)

11月の水鏡 六本木 

11月11日「鏡の日」の翌日
水鏡を撮影しました
                      
                      西麻布 櫻田神社 −みか−天水の容れもの


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2012年11月14日 (水)

落ち葉の指定席

小雨が降っています
ベンチは紅葉の指定席です

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東京 六本木 ケヤキ坂

解説: 重くぼんやりとした気分で歩いていました
    小雨に濡れたベンチには座れません

    こちらから断らなければならないような面接でした
    「私の座る席はなかった」という気持ちを撮りました
    すばるさんの「迷わずシャッターを押します」という言葉がこんなとき浮かんできます
    心を写すって難しいけど
    構造とかできあがりとか、どう見えるかなんて考えが浮かぶ前に
    シャッターを押せるように、このごろやっとなりました

 

びわ 優しい新芽

びわの葉の新芽
優しい色

枇杷葉がしっかりごわごわになったら
煮出してお風呂に入れる
疲れも、肩こりもなくなるよ

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2012年11月13日 (火)

活きている石

妻沼の道の駅にある公園
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公園の芝生には活きている石が置かれていました
活きている石は呼吸しています
120929_142248石と呼吸を合わせると
石の温かさが伝わってきました
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2012年11月12日 (月)

秋のフレンチ たらの鮭巻 ブランベール

カブ さやえんどう さつまいも パプリカで彩られています
カブのやわらかな甘味 しゃきしゃきしたさやえんどう かりかりのさつまいも
鮭で巻いた白身の上品なたらは秋野菜の味わいで引き立てられています 

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2012年11月11日 (日)

鶴首かぼちゃ これは絶品!あったかスープ

甘みとこくがあって、まろやかな味です

鶴首かぼちゃ
 サイボクハム 販売所 埼玉県日高市

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鶴首かぼちゃスープ カジュアルフレンチ レストラン 「ブランベール」 埼玉県鴻巣市
              
              ブランベールのかぼちゃスープには
              2種類のかぼちゃが使われています
              これはね、絶品!
              もう一種類のかぼちゃは企業秘密です。

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鶴首かぼちゃの作り方へリンクしています

2012年11月10日 (土)

圧延機 KIRALIST工房

渋い光物
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働いている毛先に惹かれます
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2012年11月 9日 (金)

鴻巣の古道を散歩しました

鴻巣駅はたくさんの菊の花鉢が並べられ大輪の菊の花が咲いています
(2012年11月8日撮影)

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きらさんに教えてもらった鴻巣の古道を散歩します
紅葉の鴻巣
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中央児童公園  このあたりは徳川家康が兎狩を行っていたという兎山かな?
巨石 巨木が多い。
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きらさんに聞いた
昔は兎山という地名でもっと盛り上がった山だったという
今はあるかなしかの緩やかな傾斜のある道を歩いていくと「兎画廊」がありました


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本町の町並みにはビオラが飾られていました

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2012年11月 8日 (木)

☆KIRALIST☆ ジュエリー アクセサリー工房 訪問

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世界でたったひとつ! 自分に合ったジュエリーのオーダー製作ができるんです
今日は輝子ちゃんの形見にいただいたアクセサリーを持って相談にきました

ビーズアクセサリーをつくるのが趣味だったという輝子ちゃんのビーズの箱のなかに
花模様が透かし彫りになっている小さなシルバーアクセサリーがひとつだけありました
これは何かの部品だったのではないか?そう思っていましたが、
KIRALISTさんに見ていただいたところ「首飾りの留め具の片一方」と判明

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デザインのアイデアもいただきました
鴻巣で生き返るデザインを考えるとわくわくわく
輝子ちゃんのビーズの中から輝子イメージを選んで
それを生かす鴻巣パワーを組み合わせることができたら
すてきだな




2012年11月 7日 (水)

さきたま古墳巡り 生出塚(おいねづか) 埴輪窯跡出土品 埼玉県鴻巣市

「生出塚埴輪窯跡」は鴻巣市市役所近くにある。

5世紀末~6世紀末、東国最大級の埴輪製作跡とされている。
出土品は工人集団の技術を物語る量・質・造形の優品さを誇る。
その美しさには目をみはるものがある

(国重要文化財指定 生出塚埴輪窯 出土品70点)
製品は埼玉古墳群・千葉県市原市山倉1号墳など
東京湾沿岸地域の古墳へ供給されていたことが判明している
(クレア鴻巣展示室 説明板まとめ:大潮)
                          
                              生出塚埴輪窯跡Wikiフリー百科事典へ


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クレア鴻巣へのエントランス

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2012年11月 6日 (火)

さきたま古墳巡り 生出塚(おいねづか) 埴輪窯跡出土 土師器 埼玉県鴻巣市

                              生出塚埴輪窯跡Wikiフリー百科事典へ

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2012年11月 5日 (月)

『大むかしの鴻巣』(クレア鴻巣展示室説明版)と、現在の風景

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GO GO ギャラリー「はなもも」 手作りクッキー   さきたまグルメMAP 日高市

2012年11月4日 

一か月ぶりのドライブしようか?

日高市のギャラリー「はなもも」に行きたいな
ayu.さんの絵を見たい

あれ?バッテリーがない!
自転車走らせて買ってきま~す
よし!装填!
発車GO!

車をきれいにしてあげよう
ウサッピーの自動洗車機が「停止位置を確認してください」と繰り返す
あれ?停止位置を確認したのに動かない??
HELP!ウサッピーさんが走り回って
やっと洗車が終わった
あ~あ、いつもの3倍は時間かかっている
元気を出してGO!

407号はヒガンバナやボタンやコスモスを見に行く道だ
温泉にも行くよ
今日はギャラリー「はなもも」に行くんだ
うきうきうきうき
あれ?なんで渋滞?
わああnn もう4時半なのにまだ川越にも入れないnnn
青空に飛行機雲が白い線を引いていく
日が暮れる直前、閉店時間のギャラリー「はなもも」に到着!
あいさつだけのつもりが
ギャラリーを見学
おしゃべりとお茶をいただきました
がっつり「リンゴケーキ」でお腹いっぱい
「とうきびプリン」の優しい甘さにまた会いたい
終わりよければ全てよし
お茶うけの手づくりクッキーは
お土産にいただきました



ayu.さんそっくりな手作りクッキーです
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『ギャラリーはなもも』 クリックするとブログ「ギャラリーはなもも」へ入ります

〒350-1223 埼玉県日高市高富59-21
営業時間:11:00~17:00 (火・水・木は18:00まで)
定休日:月曜日・金曜日

 

TEL:042-978-5855
Copyright (C) 2011 gallery hanamomo, All rights reserved.

2012年11月 4日 (日)

街道の町 鴻巣

中山道を彩るかたばみの花
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和菓子店『若草』でお話を聞きました
「お十夜は出店も出るし人も賑やかですよ
昔は「お籠り」があって一晩中詰めた
一時は近くの銭湯に泊まり込んだ「お籠り」があったよ」

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中山道沿いに見られる屋根瓦の家
新しい瓦屋根が崩れ落ちた3・11にも耐え健在です
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鴻巣駅前ミニギャラリー 木工
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2012年11月 3日 (土)

さきたま巡り 勝願寺 鴻巣市

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徳川から三葉葵の紋をいただく門瓦
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大きな柏樹の茂る牧野墓所を囲う塀に
秋の日差しが木の影で絵画を描く

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本堂のこて絵
121030_152559境内 桜の木

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さきたま巡り 法要寺 鴻巣市本町

法要寺は中山道沿いにある 
加賀前田藩の梅紋をいただく門瓦
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秋空に映える本堂
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双円の稲荷丘 
鳥居のない稲荷神は古代の自然神を祀る原型である
自然への信頼と雄大な力を仰ぎ
稲の実りを祀る
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2012年11月 2日 (金)

鴻巣はファッション発信地 古代モダンなズボン

モダンな市松模様や縦じま模様
展示室のガラスの向う
古代のズボンに目が釘つけ

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2012年11月 1日 (木)

鴻巣はファッション発信地 古代首飾り

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(オイネヅカ埴輪窯跡 出土品首飾り)
管玉
切子玉
丸玉

鴻巣はファッション発信地 古代勾玉首飾り

モダンでしょ。渋いでしょ。このデザイン。この色合いが。
(オイネヅカ出土品)

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古代ビーズと勾玉だよ
こういうアクセサリーを作ってみたいな

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